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私のオフィスは西中島にあるのですが、最近特に咥え煙草のスモーカーが

多く非常に迷惑している。

私も元スモーカーだが、路上で煙草を吸う時は灰皿が設置されている処で、

しかも遠慮がちに吸ったものである。

ところが最近のスモーカーは、人混みでも当たり前のように煙を吐き、どこにでもポイ。

その様は、まるで蒸気機関車の様に私の目に映る。

体の為に止めるのが賢明だが止められない、灰皿の設置個所が減った

そんな気持ちもわかる。

それなら吸うな!!とは言いませんが、せめて周りへの気配りモラルを持って欲しい。

ここ最近、特にモラルのないスモーカーが多くなり

元々の愛煙家達も歩行喫煙に便乗しているような気がする。

なんとも残念である。
タバコ
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2014.09.01 Mon l 怒り l コメント (0) トラックバック (0) l top
6/23ヤフーニュース!!

東京都議会の塩村文夏都議(35)の一般質問中に「早く結婚しろ」などと

セクハラとも取れるやじを飛ばした鈴木章浩都議(51)が23日、東京都庁で会見。

冒頭「心からおわびしたい」と謝罪し、約8秒、頭を下げた。とある。

「野次は、結婚してほしい思いから」・・・ともある。

この場に及んで誰が一体「なるほど、そうだったのかー」と思うのか?

見え透いた事を公共の電波に乗せて言えるものだ。

ばかばかしい、こなん事で鈴木章浩が議員辞職もせずに居れるのなら

この国は末期であろう。

たまたま鈴木章浩であって、昔からの伝統的な体質は変わらない

まともな議員も居るだろうが、表向きの地位や名誉。

私利私欲だけの烏合の衆にしか見えないのは私だけだろうか?

非常に残念である。
2014.06.23 Mon l 怒り l コメント (0) トラックバック (0) l top
 また有ってはならない事が起こってしまった。

大津市での虐めによる中学生の自殺だ・・・。

ケンカや虐めに対しては、警察は積極的に介入しようとしない。

なぜなら、民事(私法上の法律関係から生じる現象、またはそれに

関連する事柄)だからだ、これが、虐めた側が暴力を振るって相手に

怪我を負わせた場合は、刑事(刑法の適用を受け、それによって処理

される事柄)となり警察が介入できるのだ。

なぜ証拠をそろえ、刑事告訴を優先しなかったのかが悔やまれる。

子供が亡くなってからでは手遅れだ。

今は、犯人探しの様な事になっているが、今後同じような事が起こらぬ様

家族が、学校が、教育委員会が、市が、国が考えなければならぬ事があり

それが何か、今後どうすべきかを、確実に全ての関わりがあった人が反省

改善、確信を得るべきだ。
2012.07.23 Mon l 怒り l コメント (0) トラックバック (0) l top
情報伝達ツールにインターネット、テレビ、ラジオ

新聞などあるが、品質を疑ってしまう期待はずれが多い。

最近のテレビのバラエティー番組の内容や芸能人などの

発言には耳を疑いたくなる様なドキットする事が多い。

各局のアナウンサーでさえ主観を挟んだモノの表現などが

非常に多く視聴者は正論として取ってしまう恐れがある。

メディアを通して視聴者にどう影響するか考えるべきでは

ないだろうか・・・。

11月15日の朝日新聞を読んで非常に残念に思う記事があった。

http://mytown.asahi.com/osaka/news.php?k_id=28000000711150003

内容が余りにも偏った考え方と憶測で決めつけた主観で表され

それが如何にも正論と言わんばかりに堂々と紙面に

載っているのです。

しかも地域労働組合で会社の労働組合に入れない

雇用形態の方々の駆け込み寺的な相談窓口の方が

記事を書いている。

これからのマスメディアの在り方、質のレベルアップを期待する。

実際の記事

2007.11.17 Sat l 怒り l コメント (0) トラックバック (0) l top
度重なる各省の不祥事に対して一国民として怒りが治まらない。

勿論、今に始まった事では無いであろうが

防衛省の給油の誤報のもみ消し。

高官僚の民間癒着。

厚生労働省の証拠隠滅しかり・・・。

今の国の政治は、違った意味で領土・人民を治めている。

聖域意識は良いが、もっと高い意識、品格、利害の調整をし

社会全体を統合する使命感を持っての聖域意識だよ。

国民の血税をなんと思っているのであろう。

バカ野郎共にサラリーマンの生涯年収の3倍もの収入が

有って良いのだろうか?!

「何様だ!!」と言いたい。

もっと頼れる政治、安心できる国を創り上げてほしいものだ。

一国民として今何をすべきか自問する今日この頃である。

おこるでー

2007.10.24 Wed l 怒り l コメント (0) トラックバック (0) l top
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