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当社の事業は、人材紹介業、居宅・訪問介護ステーション運営、介護資格養成学校の

3本柱だが、官公庁の公共事業入札にも参戦、落札、受託し業務遂行しています。

その入札で今年2つ目の大口公共事業の落札を本日成し遂げました。

某市交通局管轄の「某駅における地下鉄利用者介助業務」です。

落札額は8桁に限りなく近い7桁の金額でした。この業務は駅のエレベーター改修工事で

エレベーターが使用不可となる為、車椅子での駅利用者の為に階段昇降機を使用し

移動補助、ベビーカー、スーツケース等の大型荷物の運搬補助等、ホテルページボーイの

ような対応をする業務です。

応札した当社担当者からの報告電話で社内は大盛り上がり。

気を引き締め業務遂行いたします!!

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2015.09.03 Thu l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
 2014年11月1日当社が運営する介護資格取得養成学校「関西福祉学院」が

大阪で活躍するプロバスケットチーム「大阪エヴェッサ」の正式スポンサーとなりました!!

皆様も是非是非応援宜しくお願い致します!!


大阪エヴェッサ公式HP
http://www.evessa.com/
2014.11.04 Tue l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
1/15朝日テレビ「報道ステーションSUNDAY」で大阪市長の橋下徹氏と北海道大学

大学院教授 山口二郎との間で、日本の教育制度や教育委員会の在り方、今の

制度の仕組みについて議論が為された。

ご覧になられた方には、説明の余地もないが日本政治学会理事長さんでもある

政治学者さんの山口氏がタジタジであった。

非常に心地よく思えたのは私だけでは無かったのではないでしょうか。

なぜなら山口氏の最近の著書でも「橋下主義(ハシズム)を許すな」。

講演会でも「チンピラにいちゃんの野望打ち砕け」などと訴えるなど、

正真正銘のアンチ橋下派である。

選挙期間中には橋下の政治手法を「上から枠をはめないといけないという貧困な

人間観しかない」と言い、大阪都構想についても「実現の可能性はゼロだと思う。

だからこそ、いつまでもこねくり回している」と非難するなど憶測、机上論者の

代名詞的人物ではなかろうか。

私にはその姿は、現職国会議員とまったく同様に映る。新政権・政策に対する

批判、新米無知大臣の発言に対しての責任追及ばかりで、それが仕事と勘違いし

進めるべき決議、施策も打ち出さず後回しし、国民の血税で飯を食っている

議員様と何ら変わりない。

それでいて、現教育制度などに詳しく現場を熟知しているならまだしも、

机上論ばかりの無知さ加減には呆れる。

大阪都構想を掲げる橋下市長は、府庁時代に赤字の大阪府を黒字に転換した

実績の持ち主でもあり、有権者に高支持率を経て有言実行で本気で大阪を

変えようとしている侍だ。

TVに出演して持論を発しようとするならば、もう少し知識を得てから

覚悟を持った侍と向かうべきではなかろうか?
2012.01.16 Mon l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (1) l top
鉢呂吉雄さん!!もっと弁えないと!!

鉢呂元経済産業相の発言問題について一言。

今回の鉢呂元経済産業相の発言について野田総理が踏み切った

同氏更送の判断は正しいと思う。(鉢呂氏本人からの辞任とは

あるが・・・)

今回の騒動だが、元経済産業相が、東日本大震災地の被災地の

福島第1原発周辺を視察し、その地域を「死の町」と表現した

という。

それの何が問題なのか?!

被害を最小限に止める為に、住民を退去させた無人の地、人っ子

一人居ない、生活の音も聞こえない町に立った時に、「死の町」と

感じたのではないか。

同時に悲しみと恐怖感・・・「この町を何とかしなければ」と思った

のではないのか?

少なからず元経済産業相は、そう感じたであろうと願う。

だから「死の町」という表現は、何ら問題はないと思う。

だが、しかし9/8の視察後の非公式の記者との懇談で、ある記者に

同氏が着用していた防災服の袖をなすりつけて、

「放射能をつけたよ」らしき言動をとったという。

この言動は、元経済産業相として、いや大人としてのとる然るべき

言動ではない。

開いた口が、塞がらない。

普段、鉢呂吉雄さんは、とてもユニークな方だと思う。

 しかし、状況や内容によって適切な言動をとるのが当然では

なかろうか。

経済産業相など、鉢呂さんにとっては「私には荷が重すぎます」

であろう。

総理から経済産業相の打診があった時に、辞退すべきであった

のでは・・・。

同氏に限らず人は、色々な言動に対して責任を持ち、

もっと弁えるべきではなかろうか。

元経済産業相は、速やかに感覚のズレを修正すべきであろう。

 また、この件に関して野党は、「任命した首相の責任を含め

徹底追及する方針」ときた。

重要な事ではあるが、もっと重要な事に着目し国民の為、国の為、

地球の為に建設的な議論を交わして欲しいものだ。 
2011.09.12 Mon l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日、営業担当者と同行し、お取引先へご挨拶に行った時、

非常に残念な場面に出くわしてしまった。

お取引先社長とは10年来のお付き合いをさせて頂いており、

当社がまだ部門として人材派遣事業に携わった時からのお客様である。

その社長は、経営者として采配を振るい中小企業では有るが、

非常に安定した業績を残され、着実に事業拡大・社会貢献を行って

おられる。

そんな会社にも関わらず先日、お伺いした際、社長離席時に新米

担当者が「実は、私は社長の考えとは違うのです」(意見が違うの

ではなく、根本的に考え方が違うと言うのだ・・・)

流石に私も、この言葉には開いた口が塞がらなかった・・・

社長と考えが違う???残念ながら、さようならされた方が宜しいの

では?!と思いました。

 起業し、組織の長である社長と、考えが違う?!

私も自分に置き換えて、少々考えてしまいました。

訪問先の新米担当者(新米と言っても50代後半)の様に、

真っ向から考えが違うと言わないにしても、果たして社の皆は

お客様や現場で頑張ってくれている可愛いスタッフの皆さんに対して、

社長である私の意に沿う考え方・対応・満足を与えてくれているの

だろうか?

少々、考えさせられる出来事であった。
2011.05.02 Mon l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
「介護事業参入」


ケアプランセンター/訪問介護ステーション「はぐみ」が、いよいよ稼働!!

2011年1月1日 訪問介護ステーション(事業所番号)2779102702

2011年3月1日 ケアプランセンター (事業所番号)2779102728

☆基本方針☆
 ①ご利用者様の意思と人格を尊重し、ご利用者様の立場に立って在宅支援を行います。
 ②ご利用者様は自分の親だと思い、関わらせて頂きます。
 ③自立支援を念頭に置き、心ある対応で人と人との信頼を築きます。
 ④個人情報保護を遵守致します。

☆費  用☆
 ○ご相談、プラン組・・・無料
 ○ケアプラン作成 ・・・無料
 ○各種サービス  ・・・利用サービスの1割負担
 ○保険外サービス ・・・応相談

☆サービス内容☆
 ○生活支援・・・調理介助、掃除、寝具の整理、薬局での薬の受取 他
 ○身体介護・・・食事介助、口腔ケア、体位変換、衣類着脱、入浴介助、
  排泄介助、通院時の乗り降り介助 他

☆訪問介護対象エリア☆
 ○淀川区・東淀川区・西淀川区・吹田市・豊中市 等

☆受付・利用時間☆
 ○ご相談受付時間/月~土の9:00~18:00(日曜日休み)
 ○サービス時間 /7:00~22:00(年中無休)    

 経験豊富な当社ケアマネージャーが、利用者様の自立に向けたプランを組み支援して参ります。

 また、訪問介護ステーションも備え、心あるヘルパーが、利用者様を自分の親として、人と人との

信頼を築きます。

今後とも、是非「はぐみ」を宜しくお願いします。

2011.03.08 Tue l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
8/7(土)千里朝日阪急ビル22階チャイナテーブル千里中央店で中学時代

の同窓会が催され、参加してきました!!

18時スタートだったのですが、当日は少々仕事が押してしまい会場に

着いたのが18時20分、なんとか乾杯には滑り込みセーフでした。

部屋に入って「スミマセン!遅れました!稲野です」皆を見渡すと、

「おー!!カアチャン!!」(和之なので、カアチャン)と、知った顔。

又「えっ誰?」と女性の声。

どやどや、バタバタ、ぺちゃくちゃと会は、勢いを増した土石流の如く、

皆、懐かしさと思い出話でスタートから興奮気味でした。

私も、同じテーブルの皆と思い出話、当時のエピソード、恋愛話、

不参加者を惜しみ「えー、あの子亡くなったの?・・・」と絶句したり。

落ち着いて廻りを見渡したのは、着席して30分程経ってからでした。

テーブル毎にゆっくりと見渡すと、懐かしい顔ぶればかり。

しかしながら重力には逆らえず、徐々に垂と歪みが生じていますが

ホント皆、元気!!最高の仲間です。

今回先生は、お二人だけの参加でしたが、私の担任の瀬川多美子先生

が、出席されておられ少々シワはあるものの、当時の素敵な笑顔は

健在でした。

成績が悪かった私としては、すっ飛んで行って挨拶がしにくく、先生も

記憶にないだろうと思いつつ

「先生、御無沙汰しております、稲野です!!」

「覚えて頂いておりますか?」と駆け寄ると

「いゃー、稲野君お久しぶり!!」

「ちゃーんと、覚えてるよー」と嬉しい言葉。

成績が悪くシャイだった当時の自分を忘れ、色々な思い出話に花が咲き

楽しいひと時でした。

当時先生は、新任で23歳だったそうです。

それにしても人生色々で、良いお母さんになっている人、セレブ風の人

つい最近まで新地のママをしていた人、会社の経営者、自衛官で

子供7人いる人、塾の経営者、開業医・・・。

何より皆輝いていました。

今でもやんちゃでした。

良い奴ばかりでした。

場所を替え二次会へと移っても喋くりと大きな笑い声が絶える事は

有りませんでした。

本当に良い仲間、今も思い返すと涙がこみ上げ感動が蘇る。

31年ぶりに昔の友と再開し、ものすごーーーく

楽しい時間を過ごす事が出来た。

とっても、とっても有意義な催しでした。

幹事のツンツンありがとう、二次会の飲食代5万だったのに10万出し

「持ってけー」と言ってくれた社長の大岡くんありがとう、

参加した皆さんありがとう。

本当に良かった、色々な意味で満腹でした。

最後は、なぜか皆パフェで締めくくり。

でも何故、これ程までに楽しいひと時だったのか考えるとこうだ。

皆、目を丸く見開き、心を開き合い、思い出話に酔いしれ、

今の健闘を称え、爪先から頭のてっぺんまで感動し感激ししたからだ。

これを教訓とし仕事に於いても、今の自分の身の回りの関わる人

全てに対して、目を丸く見開き相手に興味を持ち、心を大きく開き

相手を受け入れ、心を激しく動かし相手を思いやる事で、

そこには感動が生まれるのではないか。

また、良い気付きを得た。

早速、実行しなければ。

また、来年、皆、死ぬなよー!!

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2010.08.10 Tue l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
「公設派遣村」=「失業者無料宿泊施設」


東京都が年末年始に住居がない失業者に対し宿泊場所や食事を提供する為の

「公設派遣村」で多数の無断外泊者が続出し利用者約560人のうち、

7日時点で200人以上の所在が不明になったという。

所在不明者は都が就活費(求職活動に伴う交通費、履歴書などの費用)として

現金2万円を支給した6日から続出し収拾が着かぬまま18日朝をもって

派遣村の閉所となる。

ホントに呆れかえってしまう。

都が今回行った対応の目的は何なのか?

何故2万円を配ったのか?

どんな管理をしていたのか?

対象となった失業者に対して用意した宿泊場所を何故「公設派遣村」と呼ぶのか?

ただの失業者の為の公設宿泊施設ではないか?

皆さんもテレビ、報道をご覧になられていてそう感じられたのではないか?

プライドを持ち確り成果を上げておられる派遣スタッフ方も多くおられるのに

恰も人材派遣という雇用形態が今の世の中の雇用を不安定にしているかのような

報道や派遣法規制強化に踏み切ろうとする国の安易な考え方に怒りを覚える。

「公設派遣村」から所在不明になった失業者の方には「先ずはルールを守れる

人間になりなさい!」「いつまでも被害者意識では自活できない!」「仕事沢山あります

選んでいる場合ではない!」と言いたい。

しかしながら国の甘やかしがもたらした一つの結果・・・残念である。
2010.01.13 Wed l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
先日、同業の人材ビジネス会社社長から「ちょっと会えない?!」

と、連絡があり食事を共にした。

待ち合わせの店に着席するや否や、その社長が「最近どう?」

「うちはクレームが多くって・・・」を皮切りにマシンガンの如く話し

続ける。目の前のビールで喉を潤したいところだが少しの間

お預けである。

その社長の会社は、特に最近派遣先からのクレームや派遣スタッ

フさんとの補償問題が多く、悩みの種が尽きないらしい。

一例を上げると派遣先から契約期中にスタッフさんの対応が

悪いから、契約満了2ヶ月を前にして終了の申し入れを受け、

スタッフさんとは契約満了日までの2ケ月の賃金補償の問題が

発生しているらしい。

派遣先曰く、そのスタッフさんは着任以降1ヶ月の内に3回遅刻し

反省することなく「時間契約なので遅刻分は賃金から引いて頂い

て結構です」と、キッパリ・・・。

私からすれば「なぜ、こうなったの?」で、ある。

派遣スタッフさんが、派遣スタートして初日は勿論、ある程度仕事

や環境に馴染むまでは、スタッフさんと派遣先担当者から確り

状況を確認する。当然だが一方からで無く、両方に確認する事で

自分寄りの報告を鵜呑みにする事無く客観的に状況をつかむ事

が出来るからである。

派遣スタッフさんにも問題は有るが、派遣元としてもそのスタッフ

さんを確り導けていない。

派遣先担当とも感情的になっている。こうなってしまってからは、

縺れた糸をほどく様に元に戻すのは非常に困難である。

原因は派遣スタッフさんと派遣元営業担当者との信頼関係が

築けていないという事で有ろう。

もっと営業マンと派遣スタッフさんとの間に信頼関係を築く事が

出来ていれば、まず問題に発展することは無かったと思う。

人材派遣会社として働く場の提供や優秀な人材提供だけが目的

では無く、関わるスタッフさんと仕事を通して正しく導き、気付きを

与える事がこの仕事の醍醐味でもある。

営業マンの質を問いたくなる。

文明の利器による機械(PC、携帯etc.)の間違った利用のしかた

で、人間が本来の人としての考え・行動をとる為に絶対手に必要

な情報収集の方法「対話によるコミュニケーション」を端折っている

から人間関係が希薄になり、意思疎通を図れないのでは

無かろうか。
2009.07.08 Wed l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
今年に入って、私の良く知る企業の倒産が2件相次いだ。

業態は、ソフト開発会社とAV機器メーカー、

どちらも、運転資金のショートが原因の様である。

社長もさぞかし、頭を悩まし自己破産に踏み切ったと思うが、

社員を守る事は出来たのであろうか、債権者への対応は・・・。

余りにも身近な会社で有るが故、不況の真っ只中にいる当社と

しても人事では無い。

しかしながら、ある印刷業の社長、当社はお零れに預かっている

との事。

同業が倒産する中、今まで取引の無い企業からの受注が増えて

いるらしい。

なるほど、そんな事も有るのかと関心した。

こういう時にこそ頭角を現し生き残る企業は

というと営業力のある企業では無かろうか?!

活動量×営業力×人材ビジネスへの思い

で120%アクセル全開で頑張るぞ!!







2009.05.07 Thu l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top

2007.08.28 Tue l 最近あった出来事 l コメント (2) トラックバック (0) l top
今日のニュースで皆さんもご承知の事と思いますが、

また人材派遣会社の悪逆が世間を騒がせてしまった。

まったくもって怪しからん事だ。

業務管理費と称して、働くスタッフの給与から派遣一回につき

管理費として250円を給与天引きしていたと言うのだ。

その業務管理費を創業日1997年10月に遡り申し入れ頂いた方に

返金するとの事だ。

当然である!!

当然である!!

それより、このような悪逆をし、特に若い人達に対して

社会への不審感をもたらした事に対して、

どう対応していくかが大切ではないか!!

ホームページを覗くと“お詫びとご報告”がトップページを

飾っている。

「皆様からの信頼を取り戻すべく、より一層の管理体制の

見直しとコンプライアンス強化を進めております・・・」とある。

会社の信用回復が重要なのでは無く、社会に与えた影響、回復が

重要なのだ!!

お詫びし改善し継続しての業務が許されるのであろうか?!

甘い処分で切り抜けても、社会貢献を目的とする企業として、

自ら廃業すべきではないか!!

強い志で起業したのなら世間に与えた影響を実直に

受け止めなければならない。

悪逆をした企業として世間が納得するペナルティを自ら示して

欲しい。

同業である私どもも、人材派遣・人材派遣会社に対して、

不審感・不快感を持たれた方々に対して、

深くお詫び申し上げます。

私共も今後より一層この事業を通して、

社会・人材派遣会社に対する信用回復に努めてまいります。
2007.08.03 Fri l 最近あった出来事 l コメント (1) トラックバック (0) l top
 起業して何日か経つと、昔、お世話になっていた会社の上司や取引先の方々から御祝辞やお花を頂いたりしますが、どこで聞いたのか疎遠になっていた人などからも思わぬ電話を頂戴することがある。
 先日も、私が社会人になって二つ目の会社でお世話になっていた発注取引先の社長から電話を頂いた。
 昔、よく食事など御馳走になったり、小遣いが不足した時などその会社の作業立ち合いで行った現場で作業に加わりコッソリ日当を貰ったりもした。若い私を下請け会社のお立場でありながら、自分の社員のように可愛がって頂いた社長だ。
 電話に出るなり第一声目に「社長就任おめでとうございます」ときた。
私も、久し振りに懐かしい声を聴けたのと、当時の未熟な私を知っている方と言う事で非常に複雑な心境であったが、声を聞けて懐かしく有難く思えた。
 二言目に「まぁー稲ちゃんは、出来る人だと思っていたけど、凄いやないかー!昔から、絶対やると思っていたよ」である。
 残念ながら、素直に「嬉しい」と言う気持ちは、持てなかった。
 当時、『働く事』の意味さえ曖昧だった私である、まず間違いなく起業する事など当時の私を見て想像できるわけがない、これは確信を持って言える。(では、社交事例?)
 ただ言える事は、誰にでも起業したり、今の自分から予想外の成長を遂げる事が出来ると言う事。間違って頂くと困るが、決して今の私が凄い事をやったと言っているのでは無い。

 良い方々と巡り合い良い影響を頂き、大切なものが何か気づく事ができ、自分の”思い”を確り持ち行動してきたから今の私があるのです。

 その社長さんが言う”昔”の私を見て、私の未来の姿が想像できたのなら、その社長は凄い人である。(大野社長、ネタにしてご免なさい)

 
2007.07.17 Tue l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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