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今日で、当社の10月度が終わった。

単月の損益としては、まずまずと言ったところであろう。

予算対比で売上は95%。

経常利益110%で有る。

上期の締め月は11月。

残すところ後1ヶ月。

しかし、大体の予測はついている。

残念ながら予算対比で上期は減の見込みなのだ。

しかし6月からの5ヶ月間色々な事があり人員の入替

組織再編成などを行い下期の態勢も整いつつある。

振り返れば今後に生かせる事ばかりで有った。

上期の1ヶ月を残して言うのもおかしいが

期末に向けてこれからが楽しみだ。

組織として完成度は高くないが

すばらしい社員の資質を生かし一丸となって取組みたい。

自社の組織の中で人財を生み

健全経営で30億の壁を超える人材ビジネス企業を目指すぞ!!

収穫

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2007.10.31 Wed l 宣言 l コメント (2) トラックバック (0) l top
当社ラヴェリオリンクスタッフの社員募集です。

この度、売上増に伴い管理セクションの人員を増員し

組織の補強を致します。

この機会に是非、当社で働きたい!!と思われる方!!

是非是非ご応募お待ち致しております!!

また、同時にコーディネーター24万円以上(経験による優遇)

営業24万円以上(経験により優遇)も増員致します!!

※営業職、コーディネーター職は、年俸制。
       6ヶ月一度の給与見直有。


※募集要項

就業形態/正社員
配置部署/管理課
職  種/一般事務
勤 務 地/大阪市/淀川区西中島6-1-1新大阪プライムタワー10F
最 寄 駅/地下鉄「西中島南方」より徒歩3分
JR「新大阪」より徒歩5分
勤務時間/9:00~17:00
勤務曜日/月~金、隔週土曜日出勤。夏季年末年始休暇。
給 与/月給170,000円以上
仕事内容/タイムシート入力、契約書作成、社会保険加入喪失         手続き、電話来客応対 等
     ※賞与年間4ヶ月(業績、評価により変動)
     ※成長企業です!!
応募資格/専門学校及び短大卒以上、社会経験1年以上。
     但し、実務経験有れば、高校卒者可。
     入社日相談可能。
メッセージ/2000年7月よりグループ会社の一事業部として
      人材ビジネス事業を開始、2007年6月に分社化し
      新会社としてスタート致しました。
      現在、20名の社員で業務に取り組んでおり
      今回募集の管理課は、現在2名で実務をこなして
      おりますが、売り上げ増に伴い社員を増員し 
      万全の態勢を取るための募集です。
      社員一丸となって理念の追求! 
      目標予算達成を目指しています!
      人間力豊かな社員と仕事の中で
      自分を磨いてみませんか?!
      沢山のご応募お待ち致しております。

      受付/0120-52-7060 

入社

2007.10.25 Thu l 情報 l コメント (0) トラックバック (0) l top
度重なる各省の不祥事に対して一国民として怒りが治まらない。

勿論、今に始まった事では無いであろうが

防衛省の給油の誤報のもみ消し。

高官僚の民間癒着。

厚生労働省の証拠隠滅しかり・・・。

今の国の政治は、違った意味で領土・人民を治めている。

聖域意識は良いが、もっと高い意識、品格、利害の調整をし

社会全体を統合する使命感を持っての聖域意識だよ。

国民の血税をなんと思っているのであろう。

バカ野郎共にサラリーマンの生涯年収の3倍もの収入が

有って良いのだろうか?!

「何様だ!!」と言いたい。

もっと頼れる政治、安心できる国を創り上げてほしいものだ。

一国民として今何をすべきか自問する今日この頃である。

おこるでー

2007.10.24 Wed l 怒り l コメント (0) トラックバック (0) l top
今日、JBCが、亀田選手、トレーナー、セコンドに対して

正しい処分をされた。

当然。納得。

正常な対応にボクシング界も捨てたものじゃない。

良かった良かった。
2007.10.15 Mon l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
昨夜行われたWBC世界フライ級タイトルマッチを見て

非常に残念に思った。

試合前の亀田の発言にも品格を疑う。

「試合に負ければ切腹したるわ!!」

「お前が負けたらお前も切腹せーよ!!」

・・・???

対戦相手を挑発するのも作戦かも知れないが

所詮子供のたわごとと言ったところだ。

しかしながら、TVメディアを通して

ボクシングファンのみならず、国民はこの言葉、態度

試合に対してどう感じたであろう。

作戦、試合の反則も亀田個人のポーズなのかも知れないが

一応プロである以上画面の向こうの国民にどういった

影響を与えるかを考えるべきではないだろうか・・・。

18才であれプロ、本人の自覚欠落である。

相撲しかり、ボクシングへの品格を問う。

非常に残念である。

事が起こってからでは遅いが、この件に関してボクシング協会が

国民に「なるほど!!」と思わせる当り前の厳しい処分が

ボクシング界の品格を保たせるのではなかろうか。


プロだろー!!

2007.10.12 Fri l 驚き l コメント (0) トラックバック (0) l top
トラブルの話ばかりになるが、わが社でも社員が時に

クライアントやスタッフの方々と拗れた末に

会社としての対応をお願いしますと言わんばかりに

報告してくる。

そこに、自分の考えや、どうすべきかと言う意見が無い。

「もう、打つ手が無い」「術は尽した」と心の叫びが聞こえる。

貴方は会社!

貴方は社長の分身!

茶坊主でも無く!

御用聞きでも無い!

もっと自身の職務に責任を持ってくれ!!

と、思いつつ私の悪い癖で、そこで首を突っ込んでしまう。

「あ~ぁ社員を成長させる良い場面を・・・」

・・・自己嫌悪である。

みんなケツは俺が拭く!!

もっと堂々と自信をもって仕事をしようぜ!!

私も組織が正常な判断や考え仕事が出来るよう

色々な場面での問題対処法について考え直さなければ・・・。

あー少しボヤキが入ってしまった。

今日、実は私も自分の対応のまずさによる

トラブルの芽を摘んできた。

誤解を招かせた相手様と顔を突き合わせて話をし

誤解が解け納得頂けた。

私の上辺だけの解釈で、相手の本意を理解せず

事を進めてしまったのである。

具体的に書けないため抽象的で分かりにくく申し訳ありません。

今日の私の教訓・・・。

一つ私情を交えず当たり前の正しい対応をするべし。

一つ相手様とは誠意を持って納得いくまで話すべし・・・である。

今日も良い学びが有った。

感謝・感謝である。

学び・教訓・感謝

2007.10.10 Wed l 反省 l コメント (1) トラックバック (0) l top
最近身の回りでトラブルが続いていた。

全てのトラブルが起こる原因は必ずあり、

対処方法も必ずある。

ただし、その方法や解決に導く言動を間違うと

余計に拗れてしまう。

当然であるが、普段から会社としてしかるべき姿での対応

私は会社としての私。

私の言動は会社の姿勢。

と言う事が基本として体に染みついていなければ

私情を交えて会社としての当たり前の対応が出来なくなる。

その間違った対応が、相手や企業を混乱させてしまう。

正しいモノの考え方が実行できてこそ分かっていると言える。

私も含め社員全員に、最近起こったトラブルの

事例を基に学習し、正しいモノの考え方を実行できる様に

ならなければ!!と、反省する今日この頃である。

修練修練また修練

2007.10.09 Tue l 反省 l コメント (0) トラックバック (0) l top
色々な場面で場作りって重要ですよね。

セールスをする上での場作り。

上司に報告をする上での場作り。

人を説得する上での場作り・・・などなど。


今回は、場作りの有無で大きく人生が変わった

事例を紹介しましょう。

昔、私の上司に二人の課長職の方がおられた。

一人は担当課長、もう一人は、ラインの課長。

当然、ライン課長の方が出世コースにのってる!!

と言ったところであるが、なんと逆転してしまったのです。

理由は、その課長職の上席者である役員への

報告の仕方が原因だったのです。

担当課長は、体育会系で部下にも厳しく自分にも厳しい

非常に慎重に物事の処理をされる方。

ライン課長は、実務のプロフェッショナルでありとても

楽天的な性格の方で楽しく仕事をこなすタイプの方でした。

当時を振り返るとライン課長は、いつもニコニコしながら

役員に話しかけ、まるで世間話しでもしているかの様に

仕事の話をしておられ、傍から見ると出来上がった上下関係の

ように見えた。

担当課長と言えば正反対で、いつも神妙な顔をして

役員と商談コーナーで話されていた様に思う。

昇格時期であった3ヶ月後、担当課長はラインの次長に昇格し、

ライン課長は据え置き。

一年後、ライン次長は、部長に!!ライン課長は、

担当課長へと・・・。

3年後、部長は事業部長へと昇格し最終的に上席者の役員が

退任後、その後任として取締役になられた。

担当課長と言えば、その後も万年課長のままであった。


後に私は転職をするのだが、数年後、当時の会社メンバーの

有志会に参加し、取締役にそのカラクリを聞く事が出来た。


当時、担当課長は上司に対し、仕事の進捗状況を話す時も、

部下の相談事も、昨夜のプロ野球で活躍した選手の話も

廊下を歩きながら世間話をするかのように、

役員に話されていた。

決して、出来上がった上下関係では無く、反対に役員は会議の

席などで、担当課長に「君から報告を受けた事がない!!」

「しっかり報告してくれ!!」と常に言われていたそうです。

担当課長にすれば「いつも役員に報告しているのに!!」と

思われていた事でしょう。

立ち話、歩きながら、主旨を伝えない世間話のような話し方を

役員は、報告として受け止めてらっしゃらなかったのです。


取締役曰く、私は、報告事や相談事、決済を頂く様な事が

ある時は、必ず、上席者に話すタイミングと内容によって

話す場を作り報告、連絡、相談、決済を頂く事を心掛けて

いたと・・・。

取締役の出世の訳は、場作りが全てとは言わないが、

万年課長と大きく溝を分けた原因の一つではなかろうか。


今の私達の仕事の場面においても、上司への報告、

スタッフさんへの説得、他部署への協力依頼の場面でも

相手に目的内容を伝える時、場作りを意識していますか?

非常に重要ですよね。


余談ですが、私は上席者に決済を求める時、

タイミング・場作りは勿論。

あらゆる材料を揃え勝負する気持ちで向かっています。

みなさんは、如何でしょうか?

場つくり~!!

2007.10.04 Thu l 人間力向上 l コメント (0) トラックバック (0) l top
10月は、リニューアルの月!!

私も忙しさを理由に、ブログを一週間お休みさせて頂き

パワーアップ致しました。

未更新にも関わらず閲覧にお越し頂いた方々には、

大変申し訳なく思っております。

またまた明日からアクセル全開で、ブログを通し

皆様方に色々なメッセージをお伝えして行きたいと

思っております。

乞うご期待!!
2007.10.03 Wed l みんな!! l コメント (2) トラックバック (0) l top
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