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「3連勝!!」

当社が関わった官公庁の入札の結果である。

HPにも紹介させて頂いたが、今年6月から業務開始した市の「介護予防教室」と

7月から開始した市の「児童家庭相談窓口業務」、そして10月からスタートする

区の「受付案内業務」だ。

今季の目標の一つである「官公庁入札案件獲得!請負業務受託で事業の安定化

を計る」が徐々にでは有るが形作られてきている。

次は、市の「認定事務センター業務」だ、プロポ形式で難しい案件では有るが

獲得に向け確り取り組んで行きたい。
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2011.09.28 Wed l 日記 l コメント (0) トラックバック (0) l top
鉢呂吉雄さん!!もっと弁えないと!!

鉢呂元経済産業相の発言問題について一言。

今回の鉢呂元経済産業相の発言について野田総理が踏み切った

同氏更送の判断は正しいと思う。(鉢呂氏本人からの辞任とは

あるが・・・)

今回の騒動だが、元経済産業相が、東日本大震災地の被災地の

福島第1原発周辺を視察し、その地域を「死の町」と表現した

という。

それの何が問題なのか?!

被害を最小限に止める為に、住民を退去させた無人の地、人っ子

一人居ない、生活の音も聞こえない町に立った時に、「死の町」と

感じたのではないか。

同時に悲しみと恐怖感・・・「この町を何とかしなければ」と思った

のではないのか?

少なからず元経済産業相は、そう感じたであろうと願う。

だから「死の町」という表現は、何ら問題はないと思う。

だが、しかし9/8の視察後の非公式の記者との懇談で、ある記者に

同氏が着用していた防災服の袖をなすりつけて、

「放射能をつけたよ」らしき言動をとったという。

この言動は、元経済産業相として、いや大人としてのとる然るべき

言動ではない。

開いた口が、塞がらない。

普段、鉢呂吉雄さんは、とてもユニークな方だと思う。

 しかし、状況や内容によって適切な言動をとるのが当然では

なかろうか。

経済産業相など、鉢呂さんにとっては「私には荷が重すぎます」

であろう。

総理から経済産業相の打診があった時に、辞退すべきであった

のでは・・・。

同氏に限らず人は、色々な言動に対して責任を持ち、

もっと弁えるべきではなかろうか。

元経済産業相は、速やかに感覚のズレを修正すべきであろう。

 また、この件に関して野党は、「任命した首相の責任を含め

徹底追及する方針」ときた。

重要な事ではあるが、もっと重要な事に着目し国民の為、国の為、

地球の為に建設的な議論を交わして欲しいものだ。 
2011.09.12 Mon l 最近あった出来事 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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