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11年前に当社の派遣スタッフとして勤務頂いていた野中惠子さんが訪ねて来てくれました。

福島課長を交え新大阪ワシントンホテルのチャイナテーブルでランチしました。

11年前…野中さんは22歳、課長は19歳、私は39歳。月日の流れるのは早いものだ。

アッと言う間の楽しい一時でした。写真は、惠子さんの愛娘の美穂ちゃんです。

とにかく可愛い。

923197_649516571732401_1877807374_n 美穂ちゃん
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2013.04.30 Tue l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
4月17日19:00より中之島中央公会堂にてLLエンジン主催のビジネス交流会に

参加してきました。

約90社総勢94名参加の交流会で、沢山の方々の出会いと御縁を頂いて参りました。

主催の株式会社engine台代表取締役の島本さん開催に関わられた協力者の皆さん

ありがとう御座いました。

異業種交流会1
異業種交流会2
2013.04.18 Thu l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
『安倍首相、憲法改正で「まず96条」見直し』

日本国憲法は、第十一章・第百三条からなる国の目的である。

昭和20年敗戦し連合軍支配下の元ポツダム宣言を受諾し、

当時の日本国憲法改訂を余儀なくされ昭和22年から施行された。

あれから66年の月日が流れる。

今回、安倍首相が憲法改正をするために96条の条文変更を検討している。

日本国憲法の中で唯一憲法改定のついて書かれている条文である。

条文の内容はこうだ、憲法を変えるには衆参両院の全ての議員3分2以上の

賛成と国民から過半数の賛成で承認することを定めている。

ところで、安倍首相は何処を変えるのかと言うと衆参両院の3分2以上の賛成を

過半数の賛成に変えると言うのだ。

これが簡単に罷り通るのかが疑問だが、これを通し憲法第九条「戦争の放棄」を

改正するという。

諸外国が日本に対して憲法第九条が有る限り日本はいかなる場合においても

戦争をしない国と見ている。

第九条を改正し有事の場合、国民の生命を守る目的として戦争は有るとでもしたいのか

そうする事で拉致が無くなるのか?

中国、台湾の挑発行為が無くなるのか?

疑問である。

ただ、66年間変わっていない憲法にも疑問を持つが、どうせ変えるのなら現代社会に合った

それでいて本来の目的に則したものにしてもらいたいものだ。

2013.04.17 Wed l 未分類 l コメント (0) トラックバック (0) l top
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